【ジープ ラングラー】グレードの詳細、限定モデルなど

ジープ

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【ジープ ラングラー】に設定されるグレードは、どの様になっているのでしょうか。

ラングラーと言えば、1987年に初代モデルの販売が開始され日本では本国アメリカに次ぐ販売台数を記録するほど人気の高い車ですが、国産車と比べると販売店や代理店が少ない事からどの様なグレードが設定されているのか、よく分からないと言う方もいらっしゃると思います。

また、2018年フルモデルチェンジが行われた現行型は販売開始直後から、日本では数多くの特別仕様車も設定され、こちらでなければ選択する事のできない装備やボディカラーもあるため、概要を知りたいと言う方は多いはずです。

そこで今回は、ラングラーに設定されているグレードの詳細や限定モデルの紹介に加え、今後の発売が予定されているモデルの紹介などを中心に、ジープ・ラングラーとグレードの詳細などについて解説をしていきます。

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【ジープ ラングラー】SPORTの詳細

引用:https://bit.ly/2WjiO4k

【ジープ ラングラー】は、1940年に第二次世界大戦用の軍用車として開発された車両を改良し、1987年に直接的な流れをくむ後継車種として販売が開始された車です。

2018年には、4代目となるフルモデルチェンジが行われ悪路での圧倒的な走破性は確保しつつも、現代の生活様式や使い勝手に合わせ利便性を向上させた事でも大きな話題となりました。

この現行型のラングラーは日本仕様の場合、オリジナルとなるウイリス・ジープと同じ2ドアモデルと、ロングボディタイプとなる4ドアモデルが設定され、装備内容も異なる事からまずはSPORTの詳細を説明していきます。

引用:https://bit.ly/3sJWGMr

2ドアモデルのラングラーは『SPORT』と言うグレード名が付けられ、現在設定されているグレードの中では、唯一完全な受注生産モデルに設定されており在庫車が基本的には存在しない事から、現行型の中でも納期が長くなる傾向にあります。

外観部分は、ボディ側面に出たフェンダーアーチ部分が未塗装の樹脂パーツとなっており、オリジナルモデルの初代ジープと同じく無骨でありながらも力強さが表現されている点が特徴です。

ボディサイズは、2ドアタイプとなる事から全長部分が短く設計されており、他の4ドアタイプのグレードと比較すると

  • SPORT(2ドアグレード)
全長 全幅 全高 ホイールベース
4,320mm 1,895mm 1,825mm 2,480mm
  • 各UNLIMITED(4ドアグレード)
全長 全幅 全高 ホイールベース
4,870mm 1,895mm 1,840~1,850mm 3,010mm

に設計され、全幅や全高部分はほぼ同じサイズですが全長に関しては550mm(55cm)短くなっている点も、SPORTグレードと他の4ドアモデルとの外観に関する大きな違いです。

引用:https://bit.ly/3j3fC4r

搭載されるエンジンは、3.6Lの自然吸気型となっており最大出力は283ps(馬力)、自動車を引っ張る力となる最大トルクは35.4kg・mと、他の4ドアモデルと一部のグレードを除き同じエンジンが搭載されているため、パワー不足を感じることは無いと言えます。

内装部分は、他のグレードと同じく黒を基調とした配色となっており基本的なデザインやレイアウトは共通しています。

引用:https://bit.ly/3yc0Aie

ただし、標準装着されるシートは布製バケットシートとなる点に加え、ディスプレイオーディオは上級グレードが8.4インチサイズの物であるのに対し、SPORTグレードは7インチサイズとなる点も1つの違いです。

また、SPORTグレードは他の4ドアモデルと同じくフロントとリヤの2列シートとなりますが、SPORTグレードのみ乗車定員は4人に設定され、その他のグレードは全て5人乗りとなる点も大きな特徴となります。

気になる車両本体の価格は、538万円に設定され受注生産ではあるもののラングラーに設定されるグレードの中では、最も価格が抑えられていますので購入を検討している場合などの参考にすると良いでしょう。

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【ジープ ラングラー】アンリミテッドサハラの詳細

引用:https://bit.ly/2UATje4

【ジープ ラングラー】には、2ドアモデルと4ドアモデルが設定され現在はSPORTと呼ばれるグレードのみ2ドアモデルが設定され、ボディの全長が短く乗車定員が4名となる点などが特徴である事が分かりました。

このほかの、ラングラーにはグレード名に『アンリミテッド〇〇』と付けられるグレードに関しては全て4ドアモデルとなり、それぞれの位置づけとしては

  • スタンダードモデル:アンリミテッド・スポーツ
  • セミフラグシップモデル:アンリミテッド・サハラ
  • フラグシップモデル:アンリミテッド・ルビコン

に分けられますが、これらのグレードはどの様な部分に違いがあるのかよく分からないと言う方もいらっしゃると思いますので、ここではアンリミテッド・サハラグレードを中心として、それぞれの違いを説明していきます。

冒頭でも説明した通り、アンリミテッド・サハラグレードはラングラーに設定される3種の4ドアモデルの中でも中間グレードに位置づけられ、アンリミテッド・スポーツと比較するとボディサイズなど基本的な設計に大きな違いはありません

引用:https://bit.ly/3sPvtIt

ただし、外観部分に関してはフェンダーアーチ部分やルーフトップ部分が未塗装では無く、ボディと同色のパーツとなる点に加えフォグランプベゼルはメッキ系の加飾が施されるなど、他のグレードと比べるとラグジュアリー性の強いデザインとなっている点が特徴です。

加えてサハラグレードは、ラングラーに設定されるグレードの中でも唯一3.6Lの自然吸気と2.0Lのターボエンジンが設定され、標準装着されるアルミホールも18インチと大きくなる事から、スポーティ志向が強くなっている点も他のグレードとの違いとなります。

引用:https://bit.ly/3xb04R9

また、アンリミテッド・サハラの場合はシート表皮が革製となり、ディスプレイオーディオは8.4インチと大型化されているほか、ステアリングヒーターやアクセサリー電源等の装備品が標準装着されており下位グレードよりも価格が高く設定されている分、内装の質感や利便性が向上している点も特徴だと言えるでしょう。

引用:https://bit.ly/3y7p3Fs

一方、サハラグレードの上位モデルにあたるアンリミテッド・ルビコングレードとは、基本的な内装の質感や標準装着される装備品に大きな違いは無いものの、ルビコンには専用の悪路走行システムなどが採用され、オフロードでの走破性能が向上したグレードとなる事から、価格はサハラよりも高く設定されていると言う訳です。

では、実際にアンリミテッド・サハラと他の4ドアモデルではどれくらいの差があるのか気になるところですが、具体的な価格を比較すると

グレード/価格 車両価格 サハラ(NA)との価格差
(ア)スポーツ 5,580,000円 -600,000円
(ア)サハラ:NA 6,180,000円
(ア)サハラ:ターボ 6,350,000円
(ア)ルビコン 6,580,000円 +400,000円

※(ア):アンリミテッド

となり、ラングラーに設定されるアンリミテッド・サハラグレードは、他の4ドアモデルと比べボディサイズやデザイン等で大きな違いはありませんが、標準装備される機能などによって価格面で差が生じるグレード設定となっていますので覚えておくと良いでしょう。

引用:https://bit.ly/3rNehmb

ちなみに、日本で販売されるラングラーは先述したSPORTグレード以外の2ドアタイプは存在しませんが、本国アメリカではサハラやルビコンと言ったグレードでも2ドアモデルが設定され、これらは日本で特別仕様車として販売される点が特徴です。

では、実際に2018年にフルモデルチェンジが行われた現行型ラングラーでは、どの様な特別仕様車が販売されたのでしょうか。

次の項目では、現行型ラングラーの特別仕様車について解説をしていきます。

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【ジープ ラングラー】限定モデルの紹介

引用:https://bit.ly/3j7xL17

前述した通り【ジープ ラングラー】の4ドアモデルは、内装の質感や搭載される機能の差などが価格差に繋がっている事が分かりましたが、現行モデルは2018年に日本で販売されて以来、短期の間に数多くの限定モデルが販売されている点も1つの特徴です。

この限定モデルの中には、本国アメリカでのみ設定されるサハラやルビコングレード2ドアモデルや日本未設定色などに加え、専用の装備が装着されるなどのいわゆる特別仕様車となりますが、実際にはどの様な限定車があるのか興味を持っている方もいらっしゃると思いますので、ここでは限定モデルを紹介していきます。

  • ルビコン・ソフトトップ

引用:https://bit.ly/2WgyXaF

ドア数 限定台数 価格
2ドアのみ 100台 6,220,000円

特徴:日本未設定の2ドアタイプのルビコンをベースとして、限定色となるサージグリーンを採用し手動式のソフトトップを装着した特別仕様車

  • オーバーランド・ナチョ

引用:https://bit.ly/3AWkzDk

ドア数 限定台数 価格
2ドア 100台 5,860,000円
4ドア 200台 6,230,000円

特徴:溶かしたチーズかけた料理のナチョスをイメージしたボディ色が特徴となり、専用のオーナメントやシートを採用した特別仕様車

  • アンリミテッド・サハラ・スカイワンタッチ・パワートップ

引用:https://bit.ly/3B6CEyN

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 300台 6,280,000円

特徴:電動式のパワーソフトトップを採用し、限定色としてハイドロブルーとスティンググレーをそれぞれ150台ずつ設定した特別仕様車

  • アンリミテッド・アイランダー

引用:https://bit.ly/3sCVavp

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 300台 5,500,000円

特徴:アンリミテッド・スポーツをベースとして、常夏の島をイメージしチーフとヘラヤライエローをそれぞれ150台ずつ限定色に設定した特別仕様車

  • アンリミテッド・スポーツアルティチュード

引用:https://bit.ly/3j5aldD

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 300台 5,440,000円

特徴:室内外の様々な部分にブラックのアクセントを加え、限定色であるスナッズベリー/スティンググレー/ブライトホワイト(各100台ずつ)のボディ色を引き立たせた特別仕様車

  • 80thアニバーサリー・エディション

引用:https://bit.ly/3mnV9KM

ドア数 限定台数 価格
2ドア 110台 5,830,000円
4ドア 350台 6,160,000円

特徴: ラングラーの先祖となるオリジナルジープ誕生から80周年を記念したモデルとなり、ボディカラーは2020年に人気投票で選ばれた4色が設定された特別仕様車

の現在は合計6種の特別仕様車が、ラングラーには設定されています。

また、過去には6種の特別仕様車が設定されており、既に新車での購入受付は終了していますが、これらの具体的な名称と特徴の詳細を見ていくと

  • アンリミテッド・サージグリーン

引用:https://bit.ly/3DbhKAu

ドア数 限定台数 価格
4ドア(サハラ) 200台 5,950,000円
4ドア(ルビコン) 100台 6,310,000円

特徴:4ドアタイプのサハラとルビコンに、限定色のサージグリーンを採用した特別仕様車

  • アンリミテッド・フリーダムエディション

引用:https://bit.ly/3sADp01

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 200台 5,350,000円

特徴:4ドアタイプのスポーツグレードに2.0Lのターボエンジンを組み合わせ、ボディに星形のラッピングを施した特別仕様車

  • アンリミテッド・ルビコン・リーコン

引用:https://bit.ly/3za9tKr

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 200台 6,290,000円

特徴:悪路での走行性能を向上させたモデルで、専用色としてグラナイトクリスタルメタリック(100台)とビキニと呼ばれるターコイズブルー(100台)が設定された特別仕様車

  • アンリミテッド・サハラ2.0L スカイワンタッチ・パワートップ

引用:https://bit.ly/2Whh7nF

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 300台 6,200,000円

特徴:4ドアモデルのサハラ・ターボエンジングレードに、電動ソフトトップを装着した特別仕様車

  • ビキニ・エディション

引用:https://bit.ly/3j2Yj4G

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 80台 5,830,000円

特徴:ジープ・レネゲードと同時に、新色のビキニと呼ばれるターコイズブルーが限定色として設定された特別仕様車

  • アンリミテッド・ルビコン・スカイワンタッチ・パワートップ

引用:https://bit.ly/3sBoUcd

ドア数 限定台数 価格
4ドアのみ 257台 6,140,000円

特徴:最上級グレードのルビコングレードに、電動ソフトトップを装着した特別仕様車

と、現在販売が行われているものと合わせると合計12種の限定モデルが、新型ラングラーには設定されています。

いずれも、台数が少なく中には日本での取り扱いが無いグレードの2ドアモデルや、通常のカタログモデルでは選択する事のできないボディカラーも設定されるなど、正に特別仕様車に相応しいラインナップだと言えるでしょう。

引用:https://bit.ly/2XHoxBr

また、これらの限定モデルは年に1~2度のペースで新しい設定に入れ替わる傾向にありますので、通常のカタログモデル以外となる特別仕様車の購入を検討している場合には、3ヶ月に1度ほどの期間で新しい情報の収集をしておくことをおすすめします。

このようにラングラーは、輸入車として珍しく多彩な限定モデルの販売が行われており、

年間を通じて現在ではラインナップが入れ替わる傾向にありますので、購入を検討している場合などの参考にしてみて下さい。

【ジープ ラングラー】今後発売予定のモデルとは?

引用:https://bit.ly/3molY1G

ジープ・ラングラーには、通常のカタログモデルに加えて販売台数を限定した多彩な特別仕様車が設定されている事が分かったと思いますが、実は現在販売が行われているガソリンエンジン単体モデルとは別に、今後は新たな動力方式となるモデルの発売も予定されています。

これは、俗にPHV(プラグイン・ハイブリッド)と呼ばれるハイブリッドモデルとなり、トヨタ・プリウスPHVや三菱・エクリプスクロスPHEVと同じく通常のガソリンを燃料とする事に加え、外部から充電を行いモーターによってEV走行を行えるタイプのハイブリッド車となります。

引用:https://bit.ly/3B1p4wp

日本では既に、4xeと言うハイブリッドシステム名でラングラーの弟分であるジープ・レネゲードに導入されており、本国アメリカ以外では欧州圏でも2021年6月からラングラーのPHVモデルが販売されています。

PHV車と言うと、モーターのみで長距離走行を行う事ができる事から航続距離が気になると言う方も多いと思いますが、残念ながら公式に日本仕様となる車両の詳細は発表されていないものの予想では

  • 航続距離:40~50km程度
  • 総合的な燃費:21km/L程度

となる予定で、ボディが大きく車両重量も重い従来型のガソリンモデルが9km/L~10km/Lの燃費である事を考えると、燃費面に関しては大いに期待することができる数値だと言えるでしょう。

引用:https://bit.ly/3B1I5Pw

ちなみに、ハイブリッド車と言うと日本ではやや非力な動力性能を思い浮かべる方も多いと思いますが、導入が予定されているラングラーのPHVモデルはシステムの合計で概ね最大で380馬力程度が予想されていますので、ラングラーに相応しいパワフルな走破性は維持される見込みです。

肝心な日本での導入に関しては、公式的なアナウンスが発表されていないため正確な事を言える段階ではありませんが、予想では2021年の10月以降~2022年の前半と言われていますので、興味のある方は最新の動向に注目しておくと良いでしょう。

引用:https://bit.ly/3ASVSYy

また、2020年にはラングラーをベースとしてエンジンの代わりにモーターを搭載した『マグニート』と言う名称のフルEVテスト車も公開しているため、今後はジープ車全体で電気自動車への移行が始まると言えるかも知れません。

このようにラングラーは、現在のところ従来型のガソリン車のみ設定されていますが、今後はプラグインハイブリッド車や将来的にはEV車と言った新しいモデルの販売も予定されていますので参考にして下さい。

【ジープ ラングラー】グレードの詳細や限定モデルのまとめ

今回は、ジープ ラングラーに設定されるグレードの詳細や限定モデルについて解説をしてきましたが、現在ラングラーには2ドアモデルのスポーツと4ドアモデルのグレード名にアンリミテッドと付けられたスポーツ/サハラ/ルビコンの4グレード体制である事が分かったと思います。

この中でも2ドアモデルは、オリジナルのジープをモチーフとしている事からボディの全長が短く設計されている点が大きな特徴となり、装備内容やグレードの立ち位置としては4ドアモデルのスポーツと同じとなります。

一方のサハラグレードは、ラングラーの中でもスポーツとルビコングレードの中間に位置づけられ、他のグレードよりもラグジュアリー性を重視したデザインや装備内容となっていると言えるでしょう。

また、現行モデルとなるラングラーには販売開始後から様々な限定車が追加されており、カタログモデルでは選択を行う事ができないボディカラーや専用品が装備され、概ね年間に1~2回程度の頻度で新規に追加されるほか、今後はPHVモデルの投入も予定されていますので、購入を検討している場合などの参考にしてみて下さい。

 

アイキャッチ画像 引用:https://bit.ly/3j7xL17

【ジープ ラングラー】価格とボディカラーのご紹介

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数あるサイトの中で【コータローの自動車ブログ】をご覧いただき誠にありがとうございます。

運営者のコータローと申します。

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「乗りたい車はあるけれど、普段は電車通勤(通学)であまり車は乗らない」

「保険料やメンテナンス費用を払っていくのがツライ」

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など、新車を購入したくても費用的になかなか車を所有するというのは大変なことです。

ネットやカタログで欲しい車の価格を見ていても、実際に車を所有すれば当然維持費もかかってきます。

保険料や車検費用、タイヤ交換やオイル交換も定期的に自費で行わないといけません。

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